悠傲YUUGO

むしろ、傲慢なほどに。

「悠傲(ゆうごう)」という名は、ひとつの願いから生まれました。

名前の由来

悠 / 静
傲 / 誇

むしろ傲慢なほどに、自分自身を認めてもいい。 クリエイターの情熱を爆発させ、魂を込める。

そんなクリエイティブの奔流にあふれる世の中に したい——その願いから、私たちは「悠傲」と名乗ることにしました。

静かな自負(悠)と、燃える誇り(傲)。 相反するふたつを胸に、ものをつくる。

私たちが、ゆずらないこと

01

個性を、認める

謙遜は時に、情熱を鈍らせる。私たちは、むしろ傲慢なほどに自分自身を認めていい、と考える。自らの感性とつくりたいものを、まっすぐ肯定することから始める。

02

情熱を、爆発させる

つくる動機の根にあるのは、抑えきれない熱量。それを薄めず、削らず、作品という形へ最大の振れ幅で叩きつける。妥協は、熱を冷ますだけだ。

03

魂を、込める

技術もデザインも、最後に問われるのは「魂が入っているか」。一つひとつの選択に意思を宿し、手触りまで責任を持つ。それが、私たちの誠実さの形。

情熱を、作品へ。

私たちが何をつくっているのか。ぜひ、作品・事業をご覧ください。